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東京ガスクリエイターズ

東京ガスクリエイターズ

Xプレミア

TOUGH CHOICE

〜HARD HIT, HARD FINISH〜

1982年に京都大学が甲子園ボウル初出場した当時の主将エースRB松田明彦(現シニアアドバイザー)が中心となり、東京ガスの社内フットボール経験者や、未経験ながら参加を希望した社員を集めて1985年にチームを創設。 部員数が増えた1988年頃に企業チームやクラブチームと練習試合を行えるようになり、実業団チームとして日本社会人アメリカンフットボール協会に加盟申請、1990年に正式加盟を果たす。翌年には関東社会人1部リーグで優勝。東日本社会人2部リーグへ昇格。 1996年、Xリーグ発足時よりリーグへ参加。東京ガスグループのメンバーを中心とした体制でX2、X3にて活動。 2002年よりクラブチームに体制変更。選手獲得を強化し、同年、X2で優勝、2003年よりXリーグへの昇格を果たす。以降、トップリーグに所属。 2013年、Xリーグでさらなる実績を残すべく初のプロコーチとしてカートローズ氏を招聘、チーム改革に取り組む。2017年、板井征人ヘッドコーチ体制に移行し、さらなる強化のため外国籍選手を登録。2018年シーズンの結果、2019年からのX1 Super入りを果たす。 2025年シーズンは、チーム史上初となる、ライスボウルトーナメントベスト4に進出。 プレミア初年度となる今季、さらに成長したクリエイターズが次なる歴史を創造すべく、初のライスボウル進出、日本一を目指し、リーグ戦に挑む。

チームスタッツ

2026年シーズン 2試合集計

Offense

平均ラン獲得32.0 YPG11
平均パス獲得81.0 YPG10
3rd Down 更新率18.2%11
平均得点1.5 PPG11
1試合あたりのラン獲得ヤード(シーズンのラン獲得ヤード合計 ÷ 試合数)。走れるチームかを示す。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均ラン獲得1試合あたりのパス獲得ヤード(シーズンのパス獲得ヤード合計 ÷ 試合数)。投げられるチームかを示す。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均パス獲得3rdダウンでの更新成功率(シーズン通算の成功数 ÷ 試行数)。ドライブ継続力を示す。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。3rd Down 更新率1試合あたりの得点(シーズンの最終得点合計 ÷ 試合数)。決定力を示す。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均得点1試合あたりに相手へ許したラン獲得ヤード(対戦相手のラン獲得ヤード合計 ÷ 試合数)。少ないほど良い。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均ラン喪失1試合あたりに相手へ許したパス獲得ヤード(対戦相手のパス獲得ヤード合計 ÷ 試合数)。少ないほど良い。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。平均パス喪失相手の3rdダウン更新率(対戦相手の通算の成功数 ÷ 試行数)。守備の粘り。少ないほど良い。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。3rd Down 被更新率シーズンに奪ったボール数(インターセプト + ファンブルリカバーの合計)。多いほど良い。 各軸はリーグ内での相対評価(外側ほど良い)。Takeaway

= リーグ平均

Defense

平均ラン喪失111.0 YPG9
平均パス喪失230.5 YPG11
3rd Down 被更新率35.3%6
Takeaway4 回4

リーディング選手

Leading Rusher

星野 凌太朗

#30

43YDS

Leading Receiver

星野 凌太朗

#30

26YDS

Leading QB

大和田 昌太郎

#18

77YDS

Leading Tackler

富田 幸生

#31

9TKL

QB Sack

吉田 郁

#9

1SK

Intercept

西川 爽一朗

#21

2INT

リーグ 1

プロフィール

カテゴリclub
ホームタウン東京都江東区
設立1985
公式サイトhttps://tokyogas-creators.com/